業界ニュース

この冬、レンタル会社様の“収益と安全”を守る敷板提案を始めます

本冬季シリーズでは、雪・凍結・低温という最も厳しい条件下において、レンタル会社様が「事故を防ぎ」「クレームを減らし」「冬場の稼働率を落とさない」ための敷板活用ノウハウを、全4回にわたってご紹介します。

2026年以降も継続提案できる“冬の定番商材づくり”が本シリーズの目的です。

師走の北陸。富山湾では寒ブリが最盛期を迎え、町には雪囲い、工事現場には除雪の山。冬の現場は例外なく、滑る・沈む・割れるという3大トラブルに直面します。

この環境下で提案価値が最も高まるのが、北陸発のプラスチック敷板「エフエーボード」です。低温でも割れにくく、雪解け水によるぬかるみでも沈みにくい。さらに凍結路でも滑りにくく、冬場の事故リスク低減=レンタル会社様の賠償リスク低減に直結します。

「冬はクレームが増えるから稼働を抑える」から、「冬こそ積極的に貸せる商材」に。その第一歩として、今冬からの重点提案を強くおすすめします。

弊社お客様:戸出化成株式会社様より、詳細はこちらのページもご覧ください。

関連記事

TOP